
お土産
MOCのハーブティ
「MOCのハーブティー」は、まことの湯で育てたハーブに、地元名産のりんごをブレンド。甘さと爽やかさを加え、「飲みたくなるハーブティー」をコンセプトに、さまざまな組み合わせを試しながら仕上げています。栃木県矢板市の名産品「やいたブランド」にも認証されました。香料や保存料を使わず、ハーブ本来の穏やかな香りとおいしさを大切にしています。


MOCの杜仲茶
「MOCの杜仲茶」は、まことの湯で育てた杜仲の葉を100%使用。摘みたての葉を新鮮なうちに丁寧にやさしく焙煎することで、杜仲茶特有の青臭さを抑え、まろやかで飲みやすく仕上げています。ほんのり甘みを感じられる、毎日楽しみたい健康茶です。
矢板のリンゴ
栃木県矢板市は、県内有数のりんごの産地。矢板のりんごは、完熟するまで木にならせる「樹上完熟」が特徴です。じっくりと木の上で育てることで、甘くおいしいりんごに仕上がります。市内約30軒の農家で栽培されていますが、直売が中心のため、そのおいしさは地元で多く親しまれています。まことの湯のハーブティーにも矢板のりんごをブレンド。りんごチップとあわせて、ぜひ矢板の味をお楽しみください。


温泉でハーブって・・・?全く関係なさそうなんですが、大いに関係あるんです!
矢板温泉まことの湯は、豊富な天然温泉と豊かな自然に恵まれた場所。高原山山系からの良質な水や、そこで育つハーブなど、まさに地球からの贈り物に囲まれています。そんな恵みを活かし、「温泉とハーブティーで、もっと安らいでいただきたい」という想いから生まれたのが、このハーブティーです。おいしさはもちろん、ハーブや杜仲は無農薬栽培にこだわっています。
自家製ハーブのお店
「まこと美味しいカンパニー」
『まこと美味しいカンパニー』は、まことの湯や矢板市周辺の美味しいものを多くの人に伝えたいっっ!と思って
矢板温泉のスタッフみんなで話し合っていたら、出てきた名前。長いので、頭文字をとって通称MOCになりました!
栃木県矢板市は栃木県の中央から北寄りに位置するところ。
栃木といえばいちごが有名ですが、実は矢板市といえ ばリンゴ!MOCでは、まずは『矢板温泉まことの湯』内のハーブ園で自家栽培されたハーブに地元名産のリンゴをブレンドした自家製ハーブティを扱います。
香料などの添加物は一切使わず、全ておだやかな自然の香りと甘みを生かしたハーブティです。
そのほか、温泉敷地内の杜仲の木から自家焙煎して作った完全無添加『杜仲茶』や、
矢板名産のリンゴを使って作った、『リンゴチップ』もハーブティと一緒にどうぞ。





